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This is my Bible!

2010/04/28
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「Born to Run」は既に読まれましたでしょうか!?

人間は走るために生まれてきた事をご存知でしょうか!?

ウルトラレースは走る大食い競争だって事をご存知でしょうか!?

読んでいない方は是非読んでみてください!きっと大きなヒントが得られるはず!

「脚が速くなくてもかまわない。ただ、怖いもの知らずであれ!」

「疲労から逃れようとするのではなく、しっかり抱きしめることだ。疲労を手放してはならない。相手をよく知れば、怖くなくなる」

数々の名言に心動かされたtomo2010でした。


Keep on Trailrunning!
tomo2010
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22:38 book | コメント(12) | トラックバック(0)
コメント
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まさに今
読んでいる最中です。
走る理由が分かってきそうな本でおもしろいですね。
大食い
私も真ん中くらいまで読んでる最中です。
私がウルトラの好きな理由に、しこたま食べてレースに臨める、レース中もしこたま食べても太らない。プラスより長い間景色を楽しめるからです。
ウルトラトレイル万歳!
>Tさん
3年ぶりの上京楽しんでくださいね!あの方の体験会も羨ましいなぁ~♪モチベーションがグイグイ上がると良いですね!Born to Runは大きな本屋さんであればあると思いますよ☆あと、いくつかのスポーツ店でも見かけた事がありますよ☆是非読んでご自身のモチベーションへと繋げてください!
>さんぽさん
そうなんです!本当に走っていくためのヒントをたくさん得られます!名言が書かれたページを全部折っているのですが、ほとんどのページが、、、いっそうの事全ページ折っちゃおうかと思いました(笑)
>アンさん
ちょうど、その真ん中辺りが楽しくなってきている頃でしょう!そこからは「あっ」という間に読みきってしまいますよ!自分もアンさんとランニングに対する気持ちは似ていて、速く走るために走るのではなく、遠くへ行きたいから走っているのです。誰よりも遠くへ…
私も読みました
私も昨日読み終えてblogネタにしました。Tomoさんの日記は読みかけの5/2ごろに読んでいました。さすが情報が早いですね。今度、高尾から陣馬までタラウマラ選手権でも開きませんか。ボールを蹴って走る! 急に止まったりかけだしたりする練習で、目的はただひとつ、みんなで楽しむこと(笑)。

>「脚が速くなくてもかまわない。ただ、怖いもの知らずであれ!」

このことばを言った片腕のクライマー、アーロン・ラルストン(ロールストン)の『奇跡の6日間』をいま読んでいるところです。おもしろかったらblogで紹介するつもりです。
>しらちゃんさん、
タラウマラカップ是非開催しましょう!楽しそうですね!(笑)

「脚が速くなくてもかまわない。ただ、怖いもの知らずであれ!」 というフレーズを目にしたときは体に電気が走りました。この言葉はアーロン・ラルストン(ロールストン)のお言葉だったのですね。「奇跡の6日間」私も読んでみたくなりました。トレランは技術や体力的な強化は勿論の事、最近は各スポーツ界の偉人のメンタル(精神的な)に大変興味を抱いているtomo2010でございます!
読みました。
こんばんわ。自分は、少し前に、これを見ていました。

The Barefoot Professor: by Nature Video
http://www.youtube.com/watch?v=7jrnj-7YKZE

ハーバードの、 Daniel Lieberman という教授だそうです。 本は読む前だったので、どうも正しそうな感じがしたので、日々の歩き方、ランニングの練習で試してみて、悪く無さそうなので60km弱のトレランレースに試してみました。体調が悪く、レース前にいの中身を吐き出してからのランだったので記録はいまいちでしたが、殆ど林道ばかりだったので足裏が疲れはしましたが、ダメージが以前より残らなかった気がしました。

Born to Run でも、Lieberman 教授は出てきますね、P240に。 そういえば、石川弘樹さんはトレイルの登りを踵の角度を固定して登ると以前のタカタッタDVDの中で説明されていました。鏑木毅さんは、どうも常に爪先立ちで走ろうとされているようで、最近の雑誌のノースの写真をよく見ると、彼の着地の足のつま先は踵寄り下に下がっているのです。スコットジュレクのホームページのギャラリーをみると、写真によりますが、ララムリは常につま先下がりの着地で、ジュレく自身は踵着地だったり、つま先着地だったり色々みたいです。

ランナーズ7月号に、ララムリのことが書いて有りましたね。その号をみて、平日は、夕食前に坂道登りダッシュ1km・下り流しを4本+ジョグ8kmとかをやっていたら、だいぶ絞れてきて64kg弱だったのが、61.5kgぐらい、負荷を掛けて走ると60.5kgとか体重が絞れて着ました♪


私が良いなと思った言葉はP305にある、『楽に、軽く、スムーズに、速く…』 という言葉です。

それから、今日、アスタビータ スポルトが届いたので、早速飲み始めました。今年は100kmのトレイルレースにエントリしているので、徐々に疲れが残り難い体に改造して行けないかなと思います。

では♪
>Jun-Skyさん
お久しぶりです!Barefoot Professorの貴重な情報有難うございます!大変興味深く映像を見させて頂きました!プラスその他の関連動画も見ていたら大分ネットサーフィンをしてしまいました(笑)自分の今後の目標とするレースは100km以上のウルトラを標準に当てているので、自分自身にとっての効率の良い走り方模索中です。BarefootランはBorn to Runを読んでから、未だ試したことがなかったのでTreadmillから始めよと思います。体重もまだ76kgもあり目標にはほど遠いので、ウェイトロスにも力を入れなければなりませんね(汗)Jun-Skyさんは、ハードな練習をしているようで頭が下がります!1kmの坂ダッシュですかっ!凄い!それは3kg絞れたのに納得です!負荷をかけてあげた体にはアスタビータが効いてくれるはずです!(もちろん、個人差はあると思いますが)今年の100kmレースと言ったらOSJおんたけウルトラか信越五岳ですよねっ!?自分は信越五岳に出走予定なので、二分の一でお会いできるのでしょうか?!その時はJun-Skyさんには到底及ばないにしろ、ご一緒に走れることを心より楽しみにしております!
Barefootほか。
こんばんは! Barefoot Running ですが、いきなりまんまベアフットで走るのは、ハードルが高すぎると思います。特にトレイルは。。。

私が、普通のトレランやランに活用出来ると思って検討中なのは、Barefootの時の足の使い方です。ムービーに有ったように、Fore-Foot で着地というか、拇指球の外側辺り~拇指球に向けて軽くタッチするように地面に触れて衝撃を和らげ、踵にスムーズに(インパルス的でなく)体重を乗せていくという動きが、踵や足首、足の外側の靭帯に掛かる衝撃を和らげる効果が有るのでは?という考えです。私の場合いつもそうですが、走る前の普段の歩行にその動きを取り入れてから試しているところです。公に認められている考えではまだ無いと思うので、微妙な側面は有りますが、その足使いでうまく行けば、足の疲労軽減とともに、例のヤツ防止対策にも効果が有るのでは無いかと思いますので、tomo2010さんには鬼に金棒かなと思います。

今年は、7月のおんたけウルトラ、信越五岳、そして例のレースもエントリー済です。年末に掛けて忙しくなるのでどうなるか正直分かりません。

さらに、奥久慈の上位の着順からすると、正直走力はtomo2010さんには全然かないません。

私としては、tomo2010さんは、同じような時期にトレランにはまり始め、ダイエットを推進し、もしかすると若干どん底な時期が有ったかも知れないし、めげず明るくトレランを楽しみ、自分を徐々にレベルアップすることに喜びを感じつつ注力している。ただの他人とは思えません。

レースに限らず、素晴らしいトレイルを、気持ち良く楽しみつつ走れる時を楽しみにしています♪
>Jun-Skyさん
Bare foot runningを自分もTreadmillでやってみましたよ!おっしゃるとおりforefootではなく、自然と拇指球の外側辺りで衝撃を和らげるような着地になりました。走りながら、これが無駄のない効率の良い走り方なのかも!?と強く感じました。でも、走り出して5分ほどしたら足裏に疲れが出てきたので、この日は5分間で終了しました。あの関連動画にもありましたように徐々に走行時間を増やしたいと思います。今後の練習にBarefootを取り入れて「走る感覚」を体に覚えさせていきたいと思いますっ。ポックリ防止の素敵なご紹介に続き、有難うございました!話は変わりますが、あのスタータップ対策はその後毎回山に行くたびに実行していますが、あれからヤツを怒らせる事が全くなくなりました。ポックリなりそうになっても、あのスタータップが頑張って自分の体を支えてくれるのです!いやー本当に素敵な技を伝授して頂いて助かっております!おんたけウルトラと信越五岳に出走されるのですね!!おんたけは、あと2週間後と迫りましたね。頑張ってください!自分は同日に野沢4100Dに出走するので、お互い同じ日に頑張りましょうね!信越五岳は自分も出走しますよ!この日はいよいよJun-Skyさんとご対面になりますね!お会いする事が本当に楽しみです!格好良い姿を見せられるようにそれまでに更に頑張ってトレーニングに取り組んでいきたいと思っています。最後に頂いたお言葉、「ただの他人とは思えません」、嬉しすぎます!偶然ではなく必然!これからも、どうぞ宜しくお願い致します。

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